Gary Moore – Thin Lizzy -

Posted: 10月 9, 2010 カテゴリー: music

“Colosseum II”活動時期に平行して”Thin Lizzy”のサポートを行っていた”Gary Moore”は、1974年リリースの4thアルバム“Night Life”でtruck4の”Still In Love With You”に一曲だけアルバム参加する。それ以外では、怪我をしたギターの”Brian Robertson”の代役として、ツアー参加していた。

1978年に”Colosseum II”を正式脱退すると、1979年に”Thin Lizzy”へ正式参加し、代表曲と言っても良い、”Róisín Dubh (Black Rose): A Rock Legend” が入った
“Black Rose a Rock Legend”をリリースする。
イギリスというよりはアイルランドのミュージシャンが出す音って、なんか奥深いと感じるのは贔屓が過ぎるのかな?

2005年に開かれたPhil Lynott tributeコンサートから

ところが、ツアーコンサート中に脱走してしまう”Gary Moore”。彼の替わりに”Snowy White“が参加することになる。

“Black Rose a Rock Legend”では、後に”Power of Love”で大ヒットを生んだ”Huey Lewis”が参加して、ハープを吹いてるらしいのだが良く分からなかった。

コメントする

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s に接続中